男性心理で好意があれば食事をおごる!しかも高級店なら脈アリ!

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食事をするというのは、リラックスした状態です。
そんな時だからこそ、男性心理を見極めるのには絶好のチャンスといえるでしょう。
そこで、男性と食事をした時に好意があるかどうかを見極めるポイントをご紹介します。

 

高級なお店で好意があれば食事をおごる!

 

高級な店というのは、男性側でも躊躇します。
なぜなら、誘う以上は男性側が支払いの
負担が大きくなると考えている方が多いからです。

 

普段から気心知れた友人であれば割りカンも考えられますが、
そこまでの関係でなく男性から食事に誘った場合、
男性がおごることが多いです。

 

では、好意を持っていない女性に対して
高級なお店での食事費用をおごるかというと、
そこまでしたくないと考える男性が圧倒的です。

 

もし、彼が貴女に「自分がおごるから○○という店に行ってみない?」と
高級店の名前を出してきたら、かなり脈アリと考えられます。

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食事の後も会話を続けようとする!

 

特に何も気持ちが無い相手だったら、
食事だけ済ませてその日は解散というパターンが多いです。
しかし、好意を持っている女性とはなるべく長い時間一緒にいたいもの。

 

二人きりで食事に来ているのであればなおさらです。
そこですぐに会計を済ませて帰り支度をするのではなく、
話を続けようとするのは好意のあるサインです。

 

食事を終えた後にデザートを提案してきたり、
コーヒーでのリラックスタイムを提案してくる男性は不器用ですが、
なるべく長く一緒にいたいと考えている方が多いのです。

 

食事のマナーに緊張感がある!

 

例えばパスタを食べる際に、ズルズルと音をたてるのはマナー違反です。
こういったことに対して、かなり緊張感を持って
食べている男性は脈アリのことが多いです。

 

理由は単純で、嫌われたくないからこそルールやマナーに対して慎重になるからです。

 

食事はルールやマナーが守れているかどうかが
目に付きやすいタイミングのため、
男性側が慎重になっているかどうか判断するのも容易でしょう。
不慣れながらもしっかりマナーを守ろうとしているのも好意がある証拠です。

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